【事例紹介】マラソン大会で使用する「特別警戒」「ドローン禁止」捨て看板を製作|イベント運営に欠かせない注意喚起看板

【事例紹介】マラソン大会で使用する「特別警戒」「ドローン禁止」捨て看板を製作|イベント運営に欠かせない注意喚起看板

特別警戒実施中とドローン使用禁止の捨て看板
特別警戒実施中とドローン使用禁止の捨て看板

イベント運営において、安全でスムーズな開催を支えるのが「捨て看板」です。今回はマラソン大会で使用された「特別警戒実施中」と「ドローン使用禁止」の捨て看板を製作しました。イベント会場の告知だけでなく、禁止事項や注意喚起にも幅広く活用できるのが捨て看板の特徴です。


目次


1. イベント運営に欠かせない「捨て看板」とは

捨て看板は、イベントやお祭り、スポーツ大会などで「注意喚起」や「案内表示」として欠かせないツールです。設置や撤去が簡単で、低コストで制作できるため、多くのイベント主催者から選ばれています。特にマラソン大会や屋外イベントでは、安全管理のための警告表示に最適です。

2. マラソン大会で製作した捨て看板の概要

今回製作したのは「特別警戒実施中」と「ドローン使用禁止」の2種類の捨て看板。内容にわずかな違いがあったため、合計3種類・35本を製作しました。禁止事項の看板は、赤や黒を基調にしたデザインで視認性を高め、遠くからでも一目で内容が伝わるようレイアウトしています。

3. 軽量ターポリン素材による高耐久印刷

捨て看板用ターポリンをインクジェット出力
捨て看板用ターポリンをインクジェット出力

捨て看板の生地には軽量ターポリンを使用。布生地よりも丈夫で、雨に濡れても問題なく使用できます。裏面がグレーのため、透けにくく印刷内容がしっかりと見えるのも特徴です。インクジェット印刷により、写真やイラストも鮮明に再現可能。色数に制限がないため、デザイン性の高い看板製作にも対応しています。

2025年10月現在の印刷はEPSON「R5050」を使用し、1200×1200dpiの高解像度インクジェット方式で行っております。水性ベースのレジンインクを採用することで、環境への配慮と同時に、約3年間の屋外耐候性を確保しています。

4. 特注サイズ対応と納期について

通常の規格サイズは幅400mmですが、今回製作した捨て看板は特注サイズの幅450mm。木枠の組立から行うため、納期は規格サイズより1~2日ほど長くなります。特注サイズの看板は、イベント会場のレイアウトや使用目的に合わせたオーダーメイド製作が可能です。

5. 木枠の組立と仕上げの工程

捨て看板の張り込み作業
捨て看板の張り込み作業

木枠には節が少ない国産の杉材(15mm角)を使用し、軽量でありながら十分な強度を確保。印刷済みのターポリンを丁寧にカットし、裏面でタッカー留めを行います。裏面がグレーのため遮光性が高く、屋外でも印刷面の視認性が保たれます。一般的な使用環境では約1年間の耐久性があります。

6. データ入稿・デザイン制作サポート

デザインデータをお持ちでない場合でも安心です。社内でデータ制作を行っており、必要な内容やイメージ(色、フォント、写真、イラストなど)をお伝えいただければ無料でレイアウトいたします。修正や確認もメールで対応しますので、完成イメージをご納得いただいてから製作に進みます。
※作業時間が長くなる場合は別途データ制作費がかかることもございます。

7. 価格・サイズ・送料について

捨て看板は用途に合わせて4種類の規格サイズを用意しています。
参考価格(1~9本の場合・税別)

  • 幅400mm × 1500mm+300mm:1本 2,500円
  • 幅600mm:1本 3,400円
  • 幅850mm:1本 5,000円

本数が増えると単価が下がります。インクジェット印刷のため、複数デザインでも価格は本数により決定します。
送料は地域や本数により異なりますが、一定金額以上のご注文で送料半額となります。

詳細な価格や送料については以下のリンクをご確認ください。
▶ 捨て看板の価格・詳細はこちら

8. イベント主催者へのメッセージ

マラソン大会の捨て看板
マラソン大会の捨て看板

安全で快適なイベント運営には、的確な注意喚起が欠かせません。
ターポリン捨て看板は雨や風にも強く、繰り返し使用することでコスト削減にもつながります。交通規制・禁止事項・案内表示など、目的に応じた看板を柔軟に製作可能です。

これからの季節、マラソンや音楽フェス、地域の祭りなど、さまざまなイベントでの安全管理にお役立てください。

この看板デザインは白地に赤の極太文字という配色は、注意喚起として最も効果的で、遠目からでも一目で内容が伝わる力強さがあります。メインの警告文を最大化し主催者名を控えめにすることで、何を禁止・警戒しているかが瞬時に伝わるレイアウトです。

お客様からイラストレーターのデータを頂き調整して印刷しています。


お問い合わせ

看板印刷・レーザー加工のセリグラフィ
〒812-0895 福岡県福岡市博多区竹下1-9-5
TEL:092-471-0178 MAIL:seri77@k7.dion.ne.jp
WEB:https://seri-graphie.com

1本から製作可能!イベント成功へ導く案内看板の活用法と価格事例

1本から製作可能!イベント成功へ導く案内看板の活用法と価格事例

イベント開催において、来場者の安全確保とスムーズな誘導は運営の要です。
多くの主催者様が頭を悩ませる「コストを抑えつつ、効果的な交通規制や案内を行いたい」という課題。
今回は、短期イベントや店舗告知に最適な「捨て看板」の製作事例を通じ、その解決策となる具体的な仕様とメリットをご紹介します。

ご依頼の背景:イベントの安全確保とスムーズな誘導のために

特注サイズの通行止め捨て看板
自転車レースで使用する特注サイズの捨て看板

今回ご紹介する事例は、大規模な自転車イベントを主催されるお客様からのご依頼でした。
イベントの規模が年々拡大する中で、最も重要視されていたのが「交通規制」と「参加者の安全確保」です。

以前よりも開催エリアが広がったことで、通行止めエリアの告知や、迂回路への誘導、そして立入禁止区域の明示が急務となっていました。「もしも案内不足で事故が起きてしまったら、楽しいイベントが台無しになってしまう」という強い危機感をお持ちでした。

そこで今回は、以下の点を重視して看板製作を行うことになりました。

  • 明確な視認性:走行中の自転車や車からでも一目で内容が伝わること。
  • 設置の柔軟性:必要な場所にすぐに設置・撤去ができること。
  • コストパフォーマンス:多数の看板が必要となるため、単価を抑えること。

製作内容・仕様:耐久性とコストパフォーマンスの両立

ご提案させていただいたのは、木枠にターポリン(テント生地のような丈夫な素材)を張り込んだ、通称「捨て看板」です。
「捨て看板」という名称ですが、決して粗悪なものではなく、短期間の掲示に特化したコストパフォーマンスの高い看板です。

主な仕様

  • 使用素材:木枠(15mm角または27mm角)、軽量ターポリン(裏面グレー)
  • 印刷方法:水性ラテックスインクジェット印刷 
    2025年12月現在ではエプソンR5050のレンジインクジェットを使用中
  • サイズ展開:
    • 幅400mmタイプ(スリムで場所を取りません)
    • 幅600mmタイプ(視認性の高いサイズ)
    • 幅850mmタイプ(情報量が多い場合に最適)
  • 特注対応:設置場所の高さ制限に合わせ、脚の長さをカットするなどの調整も可能です。

仕上がり・使用感:屋外でも安心の視認性と耐久性

実際の仕上がりについて、お客様からは「想像以上にしっかりしていて、文字も読みやすい」とのお声をいただきました。
特にご評価いただいた点は以下の通りです。

1. 裏抜けしない「遮光性」

使用しているターポリン生地は、裏面がグレーになっています。これにより、太陽光や車のヘッドライトが当たっても光が透けにくく、印刷された文字や矢印がくっきりと見えます。交通規制の案内において「見えにくい」ことは事故につながるため、この視認性は非常に重要です。

2. 環境に優しい「高耐久インク」

印刷には環境に配慮した水性ベースのラテックスインクを使用しています。水性といっても耐久性は高く、屋外で約1年程度は問題なく使用可能です。
雨に濡れても滲むことはなく、汚れがついた場合でも水拭きで簡単に綺麗にできます。自転車イベントのような屋外利用には最適です。

3. 種類の多さにも対応

交通規制用捨て看板
イベントの交通規制で使用する400mm幅の捨て看板

インクジェット出力のため、「通行止め」「徐行」「駐車場」「受付」など、デザインの種類がバラバラでも、合計の本数で価格が決まります。
版代がかからないため、多種類の看板を少しずつ作りたいというニーズに柔軟に応えることができます。

イベントの看板でお悩みではありませんか?

「どのサイズが良いかわからない」「手書きのメモから作ってほしい」
そんな場合もご安心ください。初めて看板を作る方でも、用途に合わせて最適なプランをご提案します。

まずは無料でお見積り・ご相談

今回のポイント・製作のコツ:効果的な看板運用のために

今回の事例から、イベント看板製作における重要なポイントを共有いたします。

情報の統一感が信頼を生む

ウェブページやチラシと同様に、看板も「統一感」が一番大事です。
色使いやフォントを統一することで、イベント全体のブランドイメージが向上し、参加者に安心感を与えます。今回は複数の種類の看板を製作しましたが、ベースのデザインを統一することで、非常にまとまりのある会場作りができました。

設置場所に応じた形状の工夫

通常は脚付きで自立させますが、テントの上部やフェンスに括り付けたい場合は「脚なし」での製作も可能です。
また、店舗のリニューアルオープンのような場合、写真やイラストを全面に入れたデザインにすることで、簡易看板ながら高い広告効果を発揮します。

データ作成について

Illustratorなどの完全データをお持ちでない場合でも問題ありません。
「ここを赤く、文字はこれ」といった手書きの原稿や、入れたい写真素材をメールでお送りいただければ、弊社でデータを制作いたします(基本無料ですが、複雑な作業が必要な場合は別途ご相談させていただきます)。

お問い合わせ・ご相談

リニューアルオープンで使用する捨て看板
ゲームバーのリニューアルオープンの捨て看板

ご利用シーンに合わせた各種看板を印刷しております。
「イベントまで時間がない」「予算内で収めたい」など、お客様のご事情に合わせて柔軟に対応いたします。
無料サンプルの生地送付も行っておりますので、実物を確認したい方はお気軽にお申し付けください。

捨て看板 参考価格(税別)

サイズ 価格(1本あたり)
幅400mmタイプ 2,500円
幅600mmタイプ 3,400円
幅850mmタイプ 5,000円

※製作本数が増えると単価は下がります。送料は地域によって異なります。
※納期は通常10日以内ですが、お急ぎの場合は事前にご相談ください。

商品名:捨て看板製作・看板印刷(福岡市)
具体的な課題・用途:交通規制、イベント案内、店舗リニューアル告知、臨時駐車場誘導など

セリグラフィが大切にしているのは、“目的品質”。
用途に合わせた最適な印刷をご提案いたします。

お見積りは無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから >

看板印刷・レーザー加工のセリグラフィ
https://seri-graphie.com/
〒812-0895 福岡県福岡市博多区竹下1-9-5
TEL:092-471-0178 MAIL:seri77@k7.dion.ne.jp

地酒の屋外イベント告知のターポリン捨て看板を製作 幅600ミリタイプです

イベント看板に最適!低価格で製作できる「捨て看板」とは?

軽量ターポリンに出力しカット イベントや催事の集客・案内表示に欠かせないのが「捨て看板」です。短期間の使用に特化したこの看板は、低価格で製作できるうえ、設置や撤去も簡単なため、飲食店や小売店、地域の催し物などで幅広く活用されています。 本記事では、セリグラフィが製作する捨て看板について、その特徴や製作工程、価格、注文の流れをご紹介いたします。

目次

捨て看板とは

捨て看板とは、木枠に生地を張り付けた簡易的な屋外看板で、イベント開催時によく使用される看板の一つです。店舗の告知、誘導、案内表示など幅広く使われています。 「捨て看板」という名称ですが、しっかりとした構造で適切に保管すれば、繰り返し使用することも可能です。

使用素材について(ターポリン生地・杉材)

捨て看板の裏面 生地に軽量ターポリンを使用しています。裏面がグレーなので透けにくく、インクジェット出力したデザインがより鮮明に見えるのが特長です。また、防水性もあり、屋外でも安心して使用できます。 木枠には15mm角の国産杉材を使用。節の少ない材木を厳選しており、強度と仕上がりの美しさを両立しています。節が多い材を使うと破損の原因となるため、安全面でも重要な要素です。

製作工程のご紹介

捨て看板の上部とめ方
  1. インクジェット出力とカット デザインを軽量ターポリンに出力し、定規とカッターで丁寧にカットします。 現在は環境に優しい水性ベースのレジンインク搭載にインクジェットを使用しております。水性ベースですが、屋外でも最大3年の耐候性があります。
  2. 木枠への取り付け カットしたターポリンをタッカーで木枠に固定。シワにならないようにピンと張るのがコツです。
  3. 角部の補強 上部角部分は2箇所タッカーを打ち、重なる部分をしっかり固定します。下部はターポリンを切り込み、巻き込んで止めることで、破れを防止します。
捨て看板の下部のとめかた

捨て看板の参考価格と納期

お酒イベントの告知ターポリン捨て看板 ご案内している捨て看板の価格は以下の通りです(税別):
  • 幅400mm:1本 2,500円
  • 幅600mm:1本 3,400円
  • 幅850mm:1本 5,000円
※種類にかかわらず合計本数で価格が決まります。インクジェット出力のため、小ロット・多品種対応も可能です。 通常は10日以内に発送可能ですが、ご希望の納期がある場合は事前にご相談ください。送料は弊社ホームページにて掲載中です。 今回製作した捨て看板のデザインは​鮮やかな黄色の背景に赤と黒の文字を配した高い誘目性により、遠くからでも一瞬でイベントの存在を知らせる抜群の視認性があります。情報の種類ごとに「置き場所」をスッキリ分けたことで、詳細を伝えつつお祭りの賑わいと期待感を同時に演出しています。 幅600mmサイズの捨て看板を採用しているので、通常よりも多くの情報を掲載でき、視認性も高いです。捨て看板の設置場所が確保できるイベントにはオススメです。

活用シーンと繰り返し使用について

捨て看板は、神社の初詣・七五三・商店街の催事・マルシェ・花火大会・就職説明会など様々なイベントで利用されています。 また、店舗前の一時的な掲示、飲食店の季節限定メニュー告知、駐車場やトイレの案内などにも有効です。 ターポリン素材は拭き取り清掃が可能なため、きちんと保管しておけば複数回の使用も可能。コストパフォーマンスに優れた看板です。

注文方法・データについて

看板のご注文に際し、Illustratorデータ(.ai)をお持ちの方は、メール添付またはファイル転送サービスでお送りください。 データをお持ちでない場合は、掲載したい文言、ロゴ、写真、イラストなどをお送りいただければ、当社にてデータを無料で作成いたします。※作業量が多い場合は、別途料金が発生する場合もございます(事前にご案内いたします)。

無料サンプルについて

当社では、ターポリン生地の無料サンプルをお送りしております。ご希望の方は「捨て看板の無料サンプル希望」と明記のうえ、メールにてご連絡ください。

まとめ

捨て看板は、短期イベント用の看板として最適でありながら、繰り返し使用も可能な高コスパ看板です。デザインの自由度も高く、1本からでも製作可能。地域イベントや店舗販促をお考えの方は、ぜひ導入をご検討ください。 価格・納期・デザイン等に関しての詳細は、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ・ご注文

看板印刷・レーザー加工のセリグラフィ 〒812-0895 福岡県福岡市博多区竹下1-9-5 [電話] 092-471-0178 [E-mail] seri77@k7.dion.ne.jp [ホームページ] https://seri-graphie.com/kanban/ Instagramでも製作事例を随時紹介しています。 「seri_graphie」で検索、フォローお待ちしております。

ヒノキを使ってレーザー彫刻し色入れ木製プレートを製作してみたました

新しいチャレンジは何するか考えました。「色入れ」に決めました。アクリルと材木のどちらもします。まず材木からです。
会社に余っているヒノキがいくつかあったのでこの材料でチャレンジします。

ヒノキの表面をヤスリで綺麗にします。色入れで心配なのは塗料のにじみとはみ出しです。

にじみの対策からです。水性の透明ステインをしっかり塗ります。3回塗りました。ステインで固めて塗料が広がらないようにする作戦です。これでにじみの対策は終了です。サンデーペイントの屋内外用塗料です。

次にはみ出しの対策です。普段は和紙アプリを使いますが、色入れなのでマスキングテープを使用します。塗料が付いたら嫌なところに貼ります。全面に貼りました。

レーザー彫刻は同じですが、少し深く彫刻しました。なんとなく色入れなので深い方がいいかなと思いました。時間がある時に通常の深さでもやってみたいと思います。

ヒノキのレーザー彫刻

一回目の彫刻になります。これは普段と同じ工程です。

ヒノキのレーザー彫刻2回目

深めに彫刻したいので2回目の彫刻です。個人的には1回で深く彫るより2回にした方が綺麗な感じがします。

色入れは筆とローラーを使って行います。ローラーで塗れないところは筆を使います。ある程度塗ったら乾燥させます。乾燥は焦らずしっかり乾くのを待ちます。

レーザー彫刻後の色入れ

多用途の塗料で近くのホームセンターナフコのPB商品を使っています。
塗料の違いが今のところよくわかっていないためこの塗料を選びました。
屋内外用なので問題はないと思います。

乾いたらマスキングテープ剥がしです。塗料を触って色が付かなければおそらく大丈夫です。ゆっくりと剥がします。塗料のはみ出しがあった場合は紙ヤスリで綺麗にします。にじみがある場合は失敗です。ステインの量が足りないか塗料が柔らかいのが原因だと思います。ステインをしっかり塗るか粘度ある塗料にすると改善できると思います。

色入れ後のマスキングテープ剥がし

マスキングテープ剥がしは緊張します。ミシン針を入れたシャープペンを使って剥がしています。

マスキングテープを綺麗に剥がしたら紙ヤスリを軽くかけます。どちらでもいいとは思いますが、ステインを塗って仕上げました。

色入れレーザー彫刻木製TAKEOUTプレート

紙ヤスリが色を削らないように注意が必要です。

珈琲店の色入れ木製社名プレート

コーヒー豆屋さん社名プレートも一緒に製作しました。
こちらの方が小さい文字があったので色入れが大変でした。どちらも同じサイズで370mm×105mmで厚さは約16mmになります。

スタンド付き木製TAKEOUTプレート

MDFをレーザーカットして黒色で塗装したスタンも製作。

レーザー彫刻はコムネットさんのもので40W出力です。

今回は透明ステインと黒色の塗料でしたが、次はヒノキに色を付けて白色で色入れしたいと思います。

調色は行っていませんが、基本な色はあると思うので他の色でもできると思います。
ただ、黒文字が分かりやすと思います。

お問い合わせは下記のホームページにメールアドレスを掲載しております。
レーザー彫刻の詳細は下記のホームページ掲載しております。
https://seri-graphie.com/laser/index.html

日々の製作内容は下記に掲載しております。
https://serigraphieblog.shopinfo.jp/